【高機密デジタル対面会議 対応】
ペーパーレス会議運営支援システム
「うぇびくる」

真の「DX対面会議」は、最高レベルの機密保持をボタンひとつの操作性で。

即デジタル化に踏み切れない高機密会議のDXを協力に推進し、その不安を解決します。

会議運営の効率化と高い
セキュリティ・機密性を両立

「うぇびくる」は以下の会議に特化した
機能を発揮するシステムです

危機管理・重要政策会議

一刻一秒を争う状況下、進捗状況の最新資料をボタン一つで共有。最新資料への差し替えも瞬時に対応、情報断絶を防ぐ。

審査会・予算策定会議

参加する方の端末操作を最低限に、必要な資料をタイムリーに表示。発表中の資料だけではなく任意の資料をいつでも参照可能。

幹部役員・支店長会議

多くの人が集まる会議の資料配布の手間と時間を一掃。参加者の手元端末でストレスなく、最新の資料を閲覧可能、公正性を保つ。

多機能化が進む会議システムは、時としてリーダーの思考を妨げ、機密漏洩のリスクを増大させます。 本システムは、機能を「閲覧」と「同期」に絞り込むことで、「極限の即応性」と「鉄壁の原本性」を実現。 重要局面における迅速かつ正確な意思決定を支援します。

「使いやすさ」と「セキュリティ」に
特化した機能

autorenew 瞬間同期

全体の進行とは別に、個々が前後のページを自由に確認できる“対面会議の弱点克服”。

feature_search 自由閲覧

100ページの資料でも、迷子を出さない。「今どこの話?」というタイムラグをゼロにする。

currency_yen 低コスト

「あったら、いいね」にとことん寄り添います。会議の参加人数が100人になっても価格は変わりません。

domain_verification 教育ゼロ導入

直感的に使えるボタン配置。シンプルな機能に限定した引き算のシステムで誰もが簡単に使えます。

セキュリティへの取り組み

  • 共有する資料は暗号化して保存
  • 資料が閲覧可能なのは会議開始から終了まで
  • 会議終了と同時に一切の閲覧は即時不可に
  • 会議を削除すると関連する資料も物理削除
  • 会議参加者の端末への資料ダウンロード不可
  • システム運営会社でも会議資料の閲覧は一切不可

導入メリット

会議の課題に対する
「うぇびくる」導入前後の比較です。

会議の対応 うぇびくる前 うぇびくる後
全員分の会議資料を紙で用意 印刷、コピー、閉じて配る。参加人数が増えれば増えるほど、膨大な時間がかかる。 PDF/画像(JPG,PNG)の資料をアップするだけ。資料はいくつあっても一括、ワンステップでアップ可能。
参加者に資料をメールで送付、当日持ってきてもらう メールの受信忘れ、当日持ってくるのを忘れる。結局は紙で予備の準備が必要。 参加者は体一つで会議に来ていただく。事前準備は一切なし。
機密性の高い資料の流出が怖い 事前に送付すると漏洩が心配。当日紙で配布し回収するか。 会議資料はダウンロード不可。会議開催中だけ共有されるため漏洩の心配一切なし。
急な資料の差し替えが発生 急いで全員分を印刷、紙で配布するしか方法がない。 会議の直前はもとより、開催中でも資料の差し替えが簡単に可能。
WEB会議で資料を共有 説明しているところしか参加者には見えない。振り返ったりほかの資料を参照することは不可能。 参加者自身のペースでほかの資料の任意のページを参照可能。いつでも説明中の資料に戻ることができる。
WEB会議に参加してもらう 参加者一人一人にアカウントが必要。ログインし、該当する会議に参加するなど、一定の操作が必須。 会議参加者にアカウントは不要。指定された会議独自のURLにブラウザでアクセスし、会議参加ボタンとパスワードを入力して即会議参加。
会議資料の文字が小さい 文字を大きくすると資料のページ数が増えてしまう。 任意のページを拡大して表示可能。発表者も細かいところは拡大して表示、説明可能。

ご利用料金

初期費用不要。利用開始日から月額料金のみでご利用いただけます。

初期費用 0
月額利用料 16,500円(税込)
年額利用料 181,500円(税込)
  • お申し込み後、5営業日までにご利用いただけます。
  • 年間でのご契約の場合、1ヶ月分が無料となります。
  • ご解約いただいた場合でも、日割り、月割での利用料の返金はございません。

画面サンプル

うぇびくるのアプリ画面サンプルです。

うぇびくる画面イメージ1
うぇびくる画面イメージ2
うぇびくる画面イメージ3
うぇびくる画面イメージ4
うぇびくる画面イメージ5
うぇびくる画面イメージ6

動作環境

うぇびくるの動作環境についてご説明いたします。

  • OS、端末、バージョン不問(Webブラウザが動作すれば利用可能)
  • 対応ブラウザ:Chrome / Edge / Safari
  • 対応資料形式:PDF形式ファイル/画像ファイル(JPG/PNG)
  • オフィスファイル形式のファイルはPDFに変換して登録

お気軽にお問い合わせください

うぇびくるのご利用に関するお問い合わせはこちらから

  • 製品デモのご依頼
  • 機能、導入方法のご質問
  • お見積、ご相談

Q&A

うぇびくるのよくある質問についてご説明いたします。

会議運営

参加者は会議にどうやって参加するのですか?
会議専用のURL(または二次元コード)と4桁のパスワードが会議管理者から通知されるので、それを参加する方がブラウザで開き、またはスマートフォンで二次元コードをスキャンした上で、パスワードを入力するだけですぐに会議に参加できます。
会議当日の運営はどうやりますか?
会議参加者の閲覧用に個別に端末(パソコン・タブレット)を用意するか、参加者に自身の端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)を持ってきてそれで参加してもらうかのいずれかになります。
スマホ、タブレットでも参加できますか?
ブラウザを起動できる端末であれば何でも問題なく参加できます。
大勢の参加者にどうやって会議情報を伝えるといいですか?
会議管理者は、会議参加情報を本文に記載したメールをボタン一つで起動できるので、そのまま参加者の方を指定して共有でいいます。あるいは会議参加用の二次元コードをボタン一つで生成可能できるので、それを配布、掲示しておきスマホ、タブレットでスキャンしてもらえれば誰でも簡単に参加が可能となります。この際、会議のパスワードは口頭で連絡するなどの対応が安全です。
会議参加のURLを知っていれば誰でも会議情報が見えてしまうのではないですか?
会議参加のURLを知っていても、パスワードがなければ会議情報にはアクセスできません。また会議情報は会議管理者が「会議開始ボタン」をクリックした会議開催中のみ閲覧可能のため、(「会議終了ボタン」をクリックすると即時閲覧不可となる)、URLを知っているだけでは会議情報にアクセスすることは不可能となります。
会議参加者がITに弱いのですが。
会議にさえ参加できれば、あとは基本的に画面を見ているだけで、一切操作することなく、説明者の資料が紙芝居的に見えることになります。 別の資料を見たい、今の資料を振り返りたい、といったときも2クリック(2タップ)で直感的に閲覧することが可能のため、IT機器の操作に不慣れでも全く問題なく利用可能であると思います。

セキュリティ

会議情報は漏洩しませんか?
会議情報にアクセスできるのは、会議参加のURLとパスワードを知っていて、かつ会議開催中のみとなり、また資料・データのダウンロードは一切不可のため、情報漏洩のリスクは極めて低いものとなっております。
会議終了したらデータはどうなりますか?
会議を終了し、会議データを削除すると、資料・データは物理的に削除され、一切の痕跡は残らない対応となっております。
管理運営会社はデータを見られるのではないですか?
会議管理者の個人情報に加え、アップロードする会議資料もすべて暗号化、管理運営会社であっても内容を閲覧することは一切不可の対応をしております。

契約

アカウントの考え方はどうなりますか?
会議を作成し、開始・終了するにはアカウントが必要(メールアドレスとパスワードの登録が必要)となります。会議参加者はアカウントという概念はありません。
1アカウントごとの課金となるのですか?
アカウントごとの課金は一切ありません。契約している会社・団体・部門等で自由に会議管理者のアカウントの作成が何人でも可能です。
会社・団体・部門での1契約でいいのですか?
1契約内で、会議管理者であれば、登録されている会議情報にはアクセス可能となります。そのため部門間で会議情報の共有ができない、セキュリティ維持上共有はリスクになる場合は、部門ごと等に契約していただくことを推奨いたします。
申し込んだらどのくらいで使えますか?
必要な情報をご連絡いただいてから5営業日内に利用できる。
申し込みに必要な情報はなんですか?
利用機関名と住所・電話番号、管理代表者名とメールアドレスとなります。
トライアル利用の条件はどうなりますか?
本利用と全く変わらない機能を30日間無料で利用可能です。トライアル利用中も、会議の開催、アカウントの作成など制限なく利用できます。トライアルから本利用に移行の際には、登録済みの情報をそのまま移行されます。
トライアルから本利用に移行するにはどうしたらいいですか?
本利用の申し込みをいただき、発行される請求書に基づいてお支払いが完了すると本利用へ移行します。お支払いはトライアル期間中(30日)にお願いしております。

環境など

利用できる端末はなんですか?
PC、タブレット、スマホを問わず、ブラウザが利用できる端末であれば何でもOKです。
利用できるブラズザはなんですか?
Google Chrome, Microsoft Edge, Apple Safariにて実績があります。
会議資料として登録できるデータ形式はなんですか?
PDFと画像(JPG,PNG)となります。オフィスソフトのデータはPDF形式に変換して登録いただきます。
発表者と閲覧者とはどういう役割ですか?
閲覧者は発表中の資料を閲覧すること、登録済みの資料の任意のページを自由に閲覧することが可能となります。
発表者は発表する資料とページを選択して発表が可能となります。発表者が選択した資料・ページが、閲覧者全員の画面に瞬時に同期して表示されます。
発表者になるにはどうすればいいですか?
発表者になることのできるURLと会議パスワードを知っていることで、発表者になるボタンが表示されます。ボタンを押すだけで発表者の権限を取得できます。

その他

実績はありますか?
公的機関の最高意思決定機関の会議、理事会・幹部会議で2年以上の運用実績があります。
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